“ ・話の説明がうまい人は資料をなるべく使わない
・イラストを活用する人の説明がやっぱりわかりやすい
・向こうとこちらが話したことを自分のノートに『綺麗に』書いている
・程よいタイミングで休憩する
・堂々としている

posted : Thursday, October 8th, 2009

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naked-celebrities:
Naomi Campbell Nipple See Through Runway Pictures

posted : Wednesday, October 7th, 2009

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suicideblonde:

The Dark Knight


best scene

posted : Wednesday, October 7th, 2009

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“ 「相手に自分が体験したことを面白く伝えたい。自分の気持ちをわかってほしい。そんなとき、まず、「ねえ、ねえ、大変」という言葉から始まる文章を考えましょう。文章ができあがったら、冒頭の「ねえ、ねえ、大変」という言葉は削除してしまいます。そうすると、勢いのある、説得力のある文章がつくれます。」

posted : Wednesday, October 7th, 2009

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smooth:


Dazed Digital | Decade In Style (via mezelve)

posted : Wednesday, October 7th, 2009

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posted : Tuesday, October 6th, 2009

“ 自分で考え努力する。それと同時に他人の考えや努力にもきちんと目を向けるのだ。
自分にとって気に入らない部分にばかりを目を向け、それに対して文句をいってるばかりじゃ、幼児と変わらない。他人のいやなところしか目に入らず、他人の良さがわからないのは相手の問題である以上に、それを見る自分自身の見る目のなさに問題があるのだということをちゃんと意識したほうがいい。 世界がどう見えるかはあなた次第なのだ。それがわからなければ世界が変わることなど、ありえない。
世界をみるということは、自分(の目)を見つめ直すということにほかならない。

posted : Monday, October 5th, 2009

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womb:

12121094450009.jpg
今日のもも

posted : Saturday, October 3rd, 2009

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foutromanie:
(via peixebanana)

posted : Saturday, October 3rd, 2009

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posted : Saturday, October 3rd, 2009

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komatak:

どんどん先を行く、海外「ソーシャルショッピング」のトレンドを垣間見る(2/4):MarkeZine(マーケジン)
ここは、ReverbNationよろしく、ショップと消費者が共にユーザーとして混在するSNSになっている。ま、販売品目は限られているし、ショップの規模もさして大きくない印象だけど、注目しておきたいのはSNSにアフィリエイトをミックスしたところ。
消費者ユーザーAのプロフィールページに買った商品とお気に入りのショップが表示されていて、それを見た他の消費者ユーザーBが同じ商品を買うと、そのユー ザーAに対してショップが任意に設定したコミッションが支払われる。ちょっと露骨な気もしないでもないけれども、ショップと消費者を「混在」させるとこういうことも簡単にできる。
ただ、実を言うと、昨年あたりからソーシャルショッピングの世界も、ショッピングにテーマを絞ったSNSだけではなくて、既存のSNS内でもポータブルショップを開いて ビジネスしようという動きが活発化している。

posted : Saturday, October 3rd, 2009

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luliPod (via Lupe Jelena)

posted : Saturday, October 3rd, 2009

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“ 単純なサイコロ賭博を考えましょう。1に賭けて当たれば相手から500円もらえます。2〜6に賭けて当たれば130円もらえます。掛け金は100円です。あなたは2〜6に賭けましたが、3回連続1が出てしまい、損してしまいました。麻雀に強い人とは、いってみればここで2〜6に掛け続けられる人のことを言うのです。1に賭けて結果的に儲けた人のことではありません。

posted : Friday, October 2nd, 2009

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(1)自分の言葉

前回もご紹介しましたが、キング牧師の「I have a dream Speach」。
キング牧師のこの原稿を前日一晩徹夜して書き上げたと言われています。
約16分のスピーチの間、キング牧師は完全にその内容を自分のものとし、
原稿に目を落とすことは非常に少ないのです。
自分の思い全てを原稿に落としているんですから、
当然と言えば当然なんですけど、、、凄いですね。

やはり、プレゼンの基本は「自分の言葉で語りかける」ことです。

プレゼンに慣れていない方は、時々完璧な原稿を準備していることがあります。
私は「読む原稿」は使いません。読むための原稿を準備すると、
ついそれに頼ってしまい、視線は下に落ち、棒読みになりやすい。
そして、ちょっと原稿から目を離して、オーディエンスを見ていると、
原稿のどこを読んでいるかわからなくなっちゃたりします。

私が使うとすれば、伝えたいエッセンスをキーワード化したメモぐらいです。

(2)短文リフレーズ

最終的に、聞き手に伝えたい「Key Message」は、短文で表現する。
これが印象を強める条件だと思います。
そして、それを「繰り返す」。ひたすら「繰り返す」。
素敵な短文であれば、必ず聞き手のマインドに深く刻まれます。

再びキング牧師の「I have a dream Speach」。
そもそも、タイトルになっているように、
「I have a dream」と連呼することで、有名なスピーチです。
氏は、スピーチの後半で、声高らかに「I have a dream」と
トータル9回も繰り返します。

これも前述のジョブスのスタンフォード大の卒業式スピーチ。
最後のメッセージは、「Stay hungry,Stay foolish」
こちらは、3回でしたが、淡々と自分の言葉の合間に、
3回織り交ぜることで、私の心にもジーンと染み入りました。

是非、聞いてほしいプレゼンです。

(3)数字のパワー

政治家はよく数字を武器に語ります。
財政、予算、景気指標、社会指標、その他もろもろ、、、
なんとなく「詭弁だな~」と思うことも多いのですが。(^^)
これは聴衆に納得感をもたらす効果があると考えられているからでしょう。

一方、ジョブスもよく数字を語ります。
さらに、単なる数字に終わらせずに、演出を加えます。
「iPhoneを400万台販売した」、、、に続いて、、、
「つまり、毎日2万台売れているんです」と、、、
なんとなく、「すごいな~」って思いますよね。
「アップルのシェアは、残りの競合3社の合計と同じ」
と表現し、圧倒的な強さをアピールしています。

数字はパワーを持っています。
さらに、ジョブスのように、数字を演出して表現すると、
さらにパワーアップすること間違いなしです。


(4)語り手転換

ジョブスの表現方法に、「語り手を転換する」技術があります。
これも前述の「iPhoneのプレゼン」の時の表現ですが、
「説明者としてのJobs」が「製品企画を考えるJobs」として
語り手を転換した瞬間がありました。

iPhoneの使いやすさを説明しているときの話です。
「入力するのに何を使えばいいか?」
「スタイラス(ペンの形態)か?」
「No!」(笑)
「今にも無くしそうだ」
「そうだ!誰もが持っている最も便利なもの」
「指だ!」
こんな独り言のような会話をもって、演出しているんですね。

普通に、
「iPhoneは、指で入力するので、とても便利です・・・」
なんてプレゼンされても、全然楽しくないですよね。(^^)

(5)ノイズ除去

ヒトには必ずクセがあるものです。
「なくて七癖」とはよく言ったものです。
プレゼンの中で気になるのは「口癖」ですね。
適度な頻度であれば、それほど気にならないのですが、
あまりにそれが頻発すると、聞き手はそれがノイズとして
気になって仕方ない、さらにはプレゼン内容に集中できない、
なんていう悪循環をもたらしかねません。

古くは、故大平首相の「あ~う~」が有名です。
政治家として、とても優秀な方だったと聞いていますが、
プレゼンテーションはお得意ではなかったようですね。(^^)

ここでは、ジョブスではなく、私の事例、、、(^^;
私も当然クセを持っています。
若い頃からプレゼンをする機会に恵まれましたが、
いつも話し始めに、必ず「エ~~」から始めていたんですね。
もちろん、自分では気づきませんでした。
これは、他人から指摘されて初めて気づく、
そして、直すにも常に指摘され続けて、徐々に治っていく、
そんな「時間をかけた改善」しかできないように感じます。

posted : Friday, October 2nd, 2009

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ゼロから風力発電機を作り上げたマラウイ共和国の青年のお話・・・ - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ
# マラウイに住むWilliam君は勉強したかっけれど、家にお金がなかったので学校を辞めさせられることに。困った彼は授業に忍び込んだりしたものの、やっぱり追い出されてしまいます。 # しょうがないから彼は図書館で本を借りて独学を始めます。 # ある日、本を読んでいた彼は風車の写真を見つけます。それで発電ができると知ったWilliam君の想像が一気に広がります。William君の村には何もなかったけれども、風は強く吹いていたからです。電気があれば夜に本を読むこともできるはず! # ちなみに彼の村では電力はなかったも一緒。しかも不安定な供給が続いていました。 # 風力発電をしたい!と強く思ったWilliam君はみようみまねで風車を組み立て始めます。材料は捨てられていた自転車なんかを使いました。ちなみに当時のWilliam君は14歳。 # 村の人たちはWilliam君のやっていることをまったく理解してくれませんでしたが、いざ完成してWilliam君の家に電灯がつくと大興奮しちゃいます。 # その話を聞きつけたメディアの人が村にかけつけ、William君は一気に人気者に。現在ではまた風車を作って村の電力供給を担っているそうです。 # 彼のいまの夢は、学校を卒業すること、風力発電で起業すること、だそうです。

posted : Thursday, October 1st, 2009

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