via navsmusings:
1 I must have the love and approval of others. I must avoid disapproval at all costs.
2 I must be perfect, a success in all that I do. I must not make any mistakes.
3 People must always do the right thing. When they do not, they must be punished.
4 Things must be the way that I want them to be – otherwise life will be intolerable.
5 My happiness/(unhappiness) is caused by external events. I have no control over my happiness/(unhappiness).
6 I must worry about things that might be dangerous, unpleasant or frightening – otherwise they might happen.
7 I will be happier if I can avoid life’s difficulties, unpleasantness or responsibilities.
8 I am weak and need to depend on those who are stronger than I am.
9 Events in the past have strongly influenced me – and they must continue to do so.
10 I must be upset when others have problems. I must become sad when others are unhappy.
11 I should not have to feel discomfort or pain. I must avoid them at all costs.
12 There is one right and perfect solution to any problem (usually mine). It is a tragedy when it is not found.
You are in control of your life. Set as my homepage. Set it as yours too.
Even in a life without a manual, a guiding light can be more useful than an entire lifetime of searching for no answers…
これはもう自分だけかもしれないけど、
風邪を引いて鼻づまりになったときなどに
一発で鼻が通る方法がある。
常に効くわけじゃないけど、軽いものならかなりの率で。
腕立て伏せをするのです。
腕立て伏せをすると
特に上半身の体温が上がってきて
あるラインを超えたところですっと鼻が通る。
これは腹筋ではダメで、腕立て伏せじゃないといけない。
医学的にどうなのかまったく知らないし
自分以外の人に効果があるのかもわからないから
とりあえず書いてみた。
「自分もそうだ」という声や
「それは上腕なんたら筋と鼻腔の神経がどうたら」というコメントや
「素晴らしい発見なのでご褒美をあげよう」というお申し出を
お待ちしております。
勝利者: いつも答えを持っている人
敗北者: いつも悩んでいる人
勝利者: いつも計画をする人
敗北者: いつも言い訳をする人
勝利者:「私にさせて下さい」という人
敗北者:「私の仕事ではありません」と言う人
勝利者: あらゆる問題の中に答えを見い出す人
敗北者:あらゆる答えの中に問題を見い出す人
勝利者:どんなバンカーでもそばにグリーンがあると考える人
敗北者:グリーンの近くに必ずいやなバンカ一があると考える人
勝利者:「むずかしいけど何とかできるよ」と言う人
敗北者:「できないことはないけど大変だよ」と言う人
勝利者になろう
【ローマ藤原章生】金融危機により欧州の中でも経済低迷が深刻なイタリアでは、美術や音楽鑑賞、スポーツ観戦、書籍販売が昨年比でかなり伸びている。「危機の時こそ目を肥やし、お金をかけず人と交流するという国民性の表れ」とレプブリカ紙は分析している。
同紙とイタリア作家編集者協会の集計によると、自動車や外食、旅行、衣料品販売が落ち込む一方、外国人観光客が減っているにもかかわらず、今年2月のイタリア国内の美術館入場者数は昨年2月比で31%増えた。特にカラバッジョ展が開かれているミラノのブレラ絵画館は5割増、イタリアルネサンス作品が集まるフィレンツェのウフィツィ美術館は45%増と際立っている。
また、スポーツ観戦は約18%増え、コンサートは約7%増加した。書籍については昨年12月、前年比で5%売り上げが伸びた。ただ、映画は5%、舞台は12%減っている。
同紙の18~54歳の男女400人を対象にした世論調査では、最多の48%(05年比3%増)が「この先も文化に消費する」と答え、次に「化粧品消費」が40%と続き、これも伸びていた。
同紙はこうした統計を基に「上機嫌が危機を追い出す」と題する記事をまとめ、「大恐慌の1929年にも映画と書籍が伸びた」「激動、不安の時こそ芸術が人を和ませる」「危機の時、イタリア人は閉じこもらず、人と交わりに外に出る傾向がある」とまとめている。