84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/13(火) 04:13:48.03 ID:m2ls47Ri0
聞いた話な。でも俺は今んとここれで
「頭の回転が速いヤツ」という評価を受けている。
必ず物を見、考える時、逆を考える。考えてキチンと組み立てるクセをつける。
判りやすい例だと、「天皇制は必要か?」なんてテーマ。
自分の主義主張はそのまま持っていていい。それとは別。
「必要だ!」という立場に一旦立って、否定派への反論をキチンと組み立てる。
できれば文章にしてみよう。PCでいいから。
・・・で、一日とか間をおいて、今度は「不要だ!」という立場に立って、先日の
自分の書いた肯定派への反論を真剣に考え、また文章にしてみる。
こういうのを何度か交互にやってみる。
最初は自分の主義主張が邪魔して大抵片一方が
猛烈に有利になるけど、その有利不利を
真剣に平らにする方法を考えてみる。
これはオレが高校の時にある人に教わったもの。
オレはそれまでアッパッパーで有名だったが半年くらいで
人に物事の相談を受けるようになって、いつの間にかみんなに
回転が速いヤツと言われるようになってしまった。
ぶっちゃけ成績まで上がったw
(ただし暗記が少ない数学とかの分野)
向き不向きがあると思うが、気が向いたら試してみてはいかが?
85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/13(火) 04:17:33.61 ID:mGVb3NWT0
»84
でも逆が考えられない物事って多くない?
96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/13(火) 04:34:32.60 ID:m2ls47Ri0
»85
ないよ!
どんなことでも別の見方がある。(物理の世界ですら)
もし逆が考えられない!っていうテーマがあったら、本当にそうなのかを
真剣にもう一度考えてみてはどうか。
回転が鈍いって人は多くの場合、「は? xxxは△△△に決まってんじゃん!」
っていう感じ。肯定なら肯定で、なぜなのかを一度でも考えた経験がある。
否定された場合、なぜ違うって言えるのかを組み立てた経験と訓練がある。
これだけでものすごく違ってくると思うんだ。
もしかしたら、本当のホントでは才能が全てなのかもしれない。オレだって自分が
頭がいいなんて思ったことないもん。でも、こういう訓練を普段からクセにしてると
きっと変化があると思うよ。少なくともオレはそれで自分自身&周りの評価が
ガラリと変わったから。
113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/13(火) 06:49:52.23 ID:ilzGX1cy0
»84
»96
ここ重要だと思うよ
自分と他人は違うってことを認識するのが中々難しい
日本の文化に、配慮や以心伝心があるからなのか、
自分の中だけで相手の意思まで処理しようとしてしまう。いわゆるムラ社会
相手はきっと〜なはずだっていうのを積み重ねちゃいけない。
何かあったら意図を尋ねる、自分で考えるを繰り返すのが重要だと思う。
あとは具体的には、目的意識&達成感を思考内で意識するのがいいんじゃないかな。
本を読む時、誰かと会話する時、何を聞きたいか取り入れたいかを明確化する、
そして達成感として書き留めたり、結論を自分で纏める。
あとは自己否定しちゃいけない。最初からダメだとか思わない。
速読だと早く読んでる自分を想像するってのもある。これは何でも使えると思う。
出来てる自分を想像
This video honestly blows my mind. Meryl David and Charlie White do an ice skating routine to Hindi music. They do a mixture of Indian cultural, bollywood and folk dance. This is seriously amazing.
You GOTTA watch this video.
—
For those of you curious about the music: The first song is Kajra Re (OST: Bunty aur Babli). The second song is Silsila ya chahat ka (OST: Devdas) and the third one is Dola Re (OST: Devdas)
インド舞踊とフィギアスケートの融合。
新しい。
クラブ系ポップ・アーティストにフォーカスした新パーティー、<E-TRiPPER>。その第4弾が、12月21日に渋谷duo MUSIC EXCHANGEにて開催されることとなりました。 気になるその出演者は、ボーカルのMayがキュートな魅力を放つSweet…
中山記者はサーバー仮想化に先行して取り組むユーザー企業を取材した。その結果,サーバー仮想化の現場が以下の4つの問題に直面することが分かったという。
(1)仮想化マシンの再配置をどうするか
(2)障害発生時の原因切り分けをどうするか
(3)バックアップ処理をどのように実行するか
(4)セキュリティ管理はどうすべきか
サーバー仮想化,運用して初めて分かる落とし穴 - 記者が語ったICT最新動向--ITpro EXPO 2009より:ITpro仮想化でインフラ部分のSIをしていても、どうしようかとなるのはこの4つの部分だという気がする。実際に触っているVMwareをベースにメモしておく。
(1)仮想化マシンの再配置をどうするか
記事中に触れられているように、自動化ツール、VMware DRSの使用を検討するのがいいと思う。バンダイナムコゲームスのような事例も出てきているし、OKIの統合プラットフォームでも実際にはリソースに余裕を持たせてモデル化プラス人手で再配置する部分とDRSによる自動配置のハイブリッドが行われている。ただしVMwareでいえば最上位のライセンスが必要なのがネック。
(2)障害発生時の原因切り分けをどうするか
BalancePointという製品ははじめて知ったが、4月にTELが国内販売を開始していたらしい。VMware製品でいうとまだリリースされていないAppSpeed(参考:ITpro)に似ているように見える。
(3)バックアップ処理をどのように実行するか
この通りだと思う。将来的には、VMwareはvStorage APIとData RecoveryをVCBの後継手法と目しているようにVirtualization Forumで話していたと記憶している。
(4)セキュリティ管理はどうすべきか
管理サーバと仮想マシンの両方に触れられているけれど、管理サーバについては、この点ではVMware ESX、Hyper-V、XenServerなどWindowsないしLinuxベースの管理OSをもつことは不利な気がする。VMware ESXiとRed Hat Enterprise Virtualization Hypervisorが有利かも知れない。
以上、まったくの私見。
二つの可能性がある。宇宙にいるのは私たちだけか、そうでないか。
どちらも同じくらいゾッとする。
アーサー・C・クラーク