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luliPod (via Lupe Jelena)

posted : Saturday, October 3rd, 2009

reblogged from : Reblog a go go !

“ 単純なサイコロ賭博を考えましょう。1に賭けて当たれば相手から500円もらえます。2〜6に賭けて当たれば130円もらえます。掛け金は100円です。あなたは2〜6に賭けましたが、3回連続1が出てしまい、損してしまいました。麻雀に強い人とは、いってみればここで2〜6に掛け続けられる人のことを言うのです。1に賭けて結果的に儲けた人のことではありません。

posted : Friday, October 2nd, 2009

reblogged from : otsune tumblr まとめサイト 画像保管庫Q

(1)自分の言葉

前回もご紹介しましたが、キング牧師の「I have a dream Speach」。
キング牧師のこの原稿を前日一晩徹夜して書き上げたと言われています。
約16分のスピーチの間、キング牧師は完全にその内容を自分のものとし、
原稿に目を落とすことは非常に少ないのです。
自分の思い全てを原稿に落としているんですから、
当然と言えば当然なんですけど、、、凄いですね。

やはり、プレゼンの基本は「自分の言葉で語りかける」ことです。

プレゼンに慣れていない方は、時々完璧な原稿を準備していることがあります。
私は「読む原稿」は使いません。読むための原稿を準備すると、
ついそれに頼ってしまい、視線は下に落ち、棒読みになりやすい。
そして、ちょっと原稿から目を離して、オーディエンスを見ていると、
原稿のどこを読んでいるかわからなくなっちゃたりします。

私が使うとすれば、伝えたいエッセンスをキーワード化したメモぐらいです。

(2)短文リフレーズ

最終的に、聞き手に伝えたい「Key Message」は、短文で表現する。
これが印象を強める条件だと思います。
そして、それを「繰り返す」。ひたすら「繰り返す」。
素敵な短文であれば、必ず聞き手のマインドに深く刻まれます。

再びキング牧師の「I have a dream Speach」。
そもそも、タイトルになっているように、
「I have a dream」と連呼することで、有名なスピーチです。
氏は、スピーチの後半で、声高らかに「I have a dream」と
トータル9回も繰り返します。

これも前述のジョブスのスタンフォード大の卒業式スピーチ。
最後のメッセージは、「Stay hungry,Stay foolish」
こちらは、3回でしたが、淡々と自分の言葉の合間に、
3回織り交ぜることで、私の心にもジーンと染み入りました。

是非、聞いてほしいプレゼンです。

(3)数字のパワー

政治家はよく数字を武器に語ります。
財政、予算、景気指標、社会指標、その他もろもろ、、、
なんとなく「詭弁だな~」と思うことも多いのですが。(^^)
これは聴衆に納得感をもたらす効果があると考えられているからでしょう。

一方、ジョブスもよく数字を語ります。
さらに、単なる数字に終わらせずに、演出を加えます。
「iPhoneを400万台販売した」、、、に続いて、、、
「つまり、毎日2万台売れているんです」と、、、
なんとなく、「すごいな~」って思いますよね。
「アップルのシェアは、残りの競合3社の合計と同じ」
と表現し、圧倒的な強さをアピールしています。

数字はパワーを持っています。
さらに、ジョブスのように、数字を演出して表現すると、
さらにパワーアップすること間違いなしです。


(4)語り手転換

ジョブスの表現方法に、「語り手を転換する」技術があります。
これも前述の「iPhoneのプレゼン」の時の表現ですが、
「説明者としてのJobs」が「製品企画を考えるJobs」として
語り手を転換した瞬間がありました。

iPhoneの使いやすさを説明しているときの話です。
「入力するのに何を使えばいいか?」
「スタイラス(ペンの形態)か?」
「No!」(笑)
「今にも無くしそうだ」
「そうだ!誰もが持っている最も便利なもの」
「指だ!」
こんな独り言のような会話をもって、演出しているんですね。

普通に、
「iPhoneは、指で入力するので、とても便利です・・・」
なんてプレゼンされても、全然楽しくないですよね。(^^)

(5)ノイズ除去

ヒトには必ずクセがあるものです。
「なくて七癖」とはよく言ったものです。
プレゼンの中で気になるのは「口癖」ですね。
適度な頻度であれば、それほど気にならないのですが、
あまりにそれが頻発すると、聞き手はそれがノイズとして
気になって仕方ない、さらにはプレゼン内容に集中できない、
なんていう悪循環をもたらしかねません。

古くは、故大平首相の「あ~う~」が有名です。
政治家として、とても優秀な方だったと聞いていますが、
プレゼンテーションはお得意ではなかったようですね。(^^)

ここでは、ジョブスではなく、私の事例、、、(^^;
私も当然クセを持っています。
若い頃からプレゼンをする機会に恵まれましたが、
いつも話し始めに、必ず「エ~~」から始めていたんですね。
もちろん、自分では気づきませんでした。
これは、他人から指摘されて初めて気づく、
そして、直すにも常に指摘され続けて、徐々に治っていく、
そんな「時間をかけた改善」しかできないように感じます。

posted : Friday, October 2nd, 2009

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ゼロから風力発電機を作り上げたマラウイ共和国の青年のお話・・・ - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ
# マラウイに住むWilliam君は勉強したかっけれど、家にお金がなかったので学校を辞めさせられることに。困った彼は授業に忍び込んだりしたものの、やっぱり追い出されてしまいます。 # しょうがないから彼は図書館で本を借りて独学を始めます。 # ある日、本を読んでいた彼は風車の写真を見つけます。それで発電ができると知ったWilliam君の想像が一気に広がります。William君の村には何もなかったけれども、風は強く吹いていたからです。電気があれば夜に本を読むこともできるはず! # ちなみに彼の村では電力はなかったも一緒。しかも不安定な供給が続いていました。 # 風力発電をしたい!と強く思ったWilliam君はみようみまねで風車を組み立て始めます。材料は捨てられていた自転車なんかを使いました。ちなみに当時のWilliam君は14歳。 # 村の人たちはWilliam君のやっていることをまったく理解してくれませんでしたが、いざ完成してWilliam君の家に電灯がつくと大興奮しちゃいます。 # その話を聞きつけたメディアの人が村にかけつけ、William君は一気に人気者に。現在ではまた風車を作って村の電力供給を担っているそうです。 # 彼のいまの夢は、学校を卒業すること、風力発電で起業すること、だそうです。

posted : Thursday, October 1st, 2009

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伝説のスピーチ 環境サミット@リオ

1992年6月。ブラジル、リオ・デ・ジャネイロでの「環境と開発に関する国連会議( 環境サミット)」に集まった世界の指導者たちを前に、たった12歳の少女、セヴァン・ スズキは伝説のスピーチをした。
This legend amazin speech was made by Severn Suzuki,just 12 years-old girl, at the conference of Environment in Brasil,Rio,in 1992.

posted : Thursday, October 1st, 2009

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ting-bing:

tksa4883:

gogoheaven:
Eloge De La Fesse - J’adore Ce Genre De Fesses….!!!


パーフェクトすぎる

posted : Wednesday, September 30th, 2009

reblogged from : TingTing-BingBing

“ 仮想マシンの要求/承認/実装などライフサイクル全体を管理する「VMware Lifecycle Manager」、仮想マシンをセルフサービスでプロビジョニングできる「VMware Lab Manager」、サービスを新たに展開したりアップデートする際にプロセス全体を管理できる「VMware Stage Manager」

インタビュー VMwareが推進するデータセンターの仮想化製品戦略 | データセンター完全ガイド

ここら辺の製品の住み分けがピンと来てなかったのだけど、こうなってたのか。

(via tsukamoto)

posted : Wednesday, September 30th, 2009

reblogged from : sinkin' in the rain

error888:
伊藤若冲筆「葡萄小禽図床貼付」

posted : Wednesday, September 30th, 2009

reblogged from : ERROR888-Tumblr

ブログや掲示板などネット上で説教をしている人を見かけると、太宰治のこの言葉を思い出すことがあります

———————————————-
僕は今まで、説教されて、改心した事が、まだいちどもない。

お説教している人を、偉いなあと思った事も、まだ一度もない。

お説教なんて、自己陶酔だ。わがままな気取りだ。

本当に偉い人は、ただ微笑してこちらの失敗を見ているものだ。
———————————————-

現実の特に身内の説教なんかは相手のことを思ってしていることが多いと思う。でもネット上で見かける説教は、説教をしている相手の事はどうでもよくて、ただ説教をしている自分に酔っているだけといった感じの人が多いかなあと

posted : Wednesday, September 30th, 2009

reblogged from : 3am.

“ 感情は、そのときに残さなければ持続はしない

[050] 穂村弘 /歌人 携帯で写真を撮って、メールで送る……みたいにね、短歌 - インタビュー | カフェグローブ

(via taizooo)

だから、多少わけがわからなくても、何か来てるなと思ったら書いてみる。わからないなりに、とにかくアウトプットすることが大切だと彼は言う。そして、他人に見せることもとても大切なのだそう。

(via kiyo) (via jinon) 2008-02-27 (via gkojay) (via thinkupstudio) (via nemoi) (via kml)

(via caisuizi705)

(via kakera) (via dannnao) (via suzukichiyo) (via nagato3104)

posted : Wednesday, September 30th, 2009

reblogged from : 経営感覚・・・メモとか

kagurazakaundergroundresistance:

amandasthoughts:

skysignal:
via Dennis Fans @ Facebook


2008-10-30

posted : Wednesday, September 30th, 2009

reblogged from : 神楽坂 UNDERGROUND RESISTANCE

本当に優秀な人を採用すると経営者には説明責任が生じます。何の説明責任かというと、究極的には「経営理念」です。誰に聞かれても良い形の経営理念がなくてはダメで、個人の得というレベルでは簡単に見透かされてしまいます。

自分の考えとか志の方が低いとき、会社や社長の成長よりも部下の成長の方が大きいとき、その人はやめます。また、会社が提供するフィールドよりも部下の求めるフィールドが広いときも、その人を引き止めることはできません。

企業としての広さ、高さが必要で、そういう経営者の考えとか思いを誰にでも説明できる形に昇華したのが経営理念なんです。

事業を発展させていくと、経営者として自分を取るのか、自分の人生よりも大きい理念を追求する方がいいのかを選択するときが来ます。そのときに、理念を突き詰めて考える、眠れぬ日々がくるわけです。そこを超えると、経営者として、会社として次のステージへ進める準備ができて、本当の意味で組織化がスタートするんです。

こういう確固とした経営理念があれば、リーダーとして自分と仕事をしていって欲しい人に、「自分の始めたことだけど、自分の人生よりも価値があるし、これを一緒にチームになって広めて行きたいんだけどどうか?」という話し合いができるようになります。

posted : Wednesday, September 30th, 2009

reblogged from : djnagisa.tumblr.com

* 「やる気」とは「いつまでに、どれだけやってくれるか」という期待値のことである。
* 上司と思うな客だと思え。
* 結果の出ない努力からは、経験値を得ておけ。
* 努力とは、博打を打ち続ける力である。勝つまで続けられるか。勝ったら辞められるか、それが問題だ。
* 「仕事ができる人」とは、他者が器用か要領がよいか才能があるか気にかけている閑があったら仕事をする者のことである。
* 自分の適性や才能は、仕事をやりとげるごとに上がって行く。
* 自分の適性や才能にあった職がなければ、作ってしまえ。
* 君は箸を使えるか?鉛筆で字を書けるか?ならば充分器用だ。
* 運と時流を読まぬ努力は、努力の名に値しない。
* 仕事における行動が正しいを決めるまえに、まず「正しい」を定義しておくこと。
* ダメな奴は何を言ってもダメを出す。
* 褒められなきゃ努力しないで許されるのは小学生まで。社会に出たら努力はすべて君の責任である。
* 昔話のウサギとカメのような事象はいくらでもあるが、目をこらさなければ見えない。
* カメにはカメの頑張り方が、ウサギにはウサギの頑張り方がある。
* 一つの物事に夢中になると周囲が見えなくのは、気質ではなく生理である。家庭から国家まで、社会はこのことを前提に設計しておく必要がある。
* 一流と二流の違いは、仕事の責任が一人称か二人称かの違いである。三流以下は当然三人称である。
* たかだか千数百円の本を惜しんで会社を潰す輩が後を立たない。
* 仕事の能率を高める方法などのビジネス書や自己啓発書が読めるかどうかは、自分が不器用で要領の悪い奴だと認められるかにかかっている。

* 「石の上にも三年」という諺は社会では通用しない。三年どころか三秒も待てないのが顧客というものである。三年かかる仕事をどうやって三秒で見せるか、それが腕の見せ所。
* 「見ている人は見ている」の人とは、顧客のことである。一流はそれを知っている。二流はそれを上司と勘違いする。三流はそもそも見られていることに気がつかない。

Dan the Man Who Gets the Jobs Done

posted : Wednesday, September 30th, 2009

reblogged from : djnagisa.tumblr.com

・「努力しているかどうか」「頑張っているかどうか」「やる気があるかどうか」は、全て上に立つ者の主観や匙加減で決まる。

・全ての評価は「何を言ったか」「何をやったか」ではなく「誰が言ったか」「誰がやったか」で決まる。

・結果の出ない努力は全て「努力が足りない」または「努力の方向性が間違っている」で切り捨てられる。

・努力とは博打である。何年も続けないとその努力の方向性が正しかったかどうかはわからない。

・「仕事ができる人」とは、器用で要領の良い奴か、自分の適性や才能に合った天職に巡り会えた幸運な奴のどちらかである。

・誰しもが自分の適性や才能に合った職に就けるとは限らない。だが、全く合わない職に就いてしまうと悲惨な人生を送る事になる。

・不器用な奴が努力や訓練を重ねても器用になれるわけではない。 特定の仕事を何年も経験を積んでできるようにはなっても、新しい仕事をやらされればまた不器用レベルからやり直し。

・努力の方向性が正しいかどうかは運や時流によって決まる。

・仕事における行動が正しいかどうかは上役の主観や匙加減、もしくは運によって決まる。

・ダメな奴は何をやってもダメ。

・努力の過程が褒められるのは小学生だけ。社会に出たら結果の出ない努力は全て無意味である。

・昔話のウサギとカメのような事象は世の中には存在しない。

・カメがいくら頑張ってもウサギのようにはなれない。

・一つの物事に夢中になると周囲が見えなくなる気質は、サラリーマンにとって最悪の致命傷である。

・「これが一流の社員と二流の社員の違いだ」といった記事は、ビジネス雑誌の定番である。しかし、二流の社員がその記事通りに一流の社員のやり方を真似ても、一流になれるわけではない。一流と二流以下では、仕事のやり方云々以前に人間としての基礎的スペックからして違うからである。

・「強い会社の作り方」のような本は巷に溢れているが、単なるネタ本として考えるべきである。たかだか千数百円の本で会社が助かるなら、倒産する企業など存在するはずがないのだから。

・仕事の能率を高める方法などのビジネス書や自己啓発書は、元々が器用で要領が良い奴が、同じように器用で要領が良い奴向けに書いたものである。

・「石の上にも三年」という諺は会社では通用しない。三年も待ってくれるような気長な会社などないのだから。

・「見ている人は見ている」とは、真面目にコツコツ働いていればそれをわかってくれる人はいるという意味ではなく、不器用な奴や要領の悪い奴がずるい事をすると必ず見つかる、というのが真の意味である。

posted : Wednesday, September 30th, 2009

ブラックじゃない会社、例えば大手とか。そういうのはブラックな部分は下請けに流す。  自ら手を汚してないだけで、安い単価で外注に出すというのはブラックな事に変わらない。  派遣社員を使い捨てるのは大手だって中小だってやる。

 海外の会社は日本よりブラックじゃない?そんな事はない。  アジアの単価で日本人が働く気になれるか?我々の基準では明らかにブラックじゃないか。  ヨーロッパは違う?彼らの社会の階層化が進んでいてブラックな仕事は下層がやってる。ブラックじゃなくて素晴らしい?それは階層化社会を良しとして、自分が下層でないならそうかもね。

 日本は、高度成長期を経て、下層とされる人だって、高等教育を受けている。 「こんなしょうもない仕事、学校出てなくても出来る。」みたいな仕事を院卒の人がやってたりする。  だからこそ「こんな仕事は糞だ」と思うし「ブラックだ!」とか言える。教育って大事。

 生まれたときから、下層で教育も無ければ、そんなもんだと思って生きていくしかない。

posted : Wednesday, September 30th, 2009

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